知らぬ間にポイントが増えていく!!毎月の生活費をクレジットカードで払ってみよう

目次

生活費をクレジットカード支払いにするメリット

●ポイントが貯まる

クレジットカード払いにしたらポイントとして返ってきます。
1番簡単なのはカード会社のホームページからログインして公共料金のページからまとめて変更することです。
※ただしすべての公共料金を変更できる訳ではありません。カード会社が提携している所のみなので確認してみてください。

●管理が簡単

電気代は○○日、家賃は○○日、生命保険料は○○日…
なんて感じで口座引き落とし日や振り込み日はみんなバラバラなのが1度で簡単に済ませられて、うっかり払支払い忘れもなくなります。

●家計簿代わりになる

面倒なので家計簿をちゃんと付けている方って少ないと思いますが明細書またはインターネットから使った金額が一覧で見れるので手間なく簡単に把握できます。

クレジットカード払い可能な生活費

●光熱費・携帯料金

電気代・・・大手の東京電力や関西電力などはクレジットカード払いOKです。

ガス代・・・こちらも大手はクレジットカード払い可能ですが、地方のプロパンガス会社だとまだ対応してない場合もあるので要注意。

水道代・・・地方でもクレジットカード払い可能な所が増えてきているようです。

携帯代・・・今は中学生でも2人に1人は持っている時代。家族分を1枚にまとめて払ったら大きいですね。

更にス-パーやドラックストアでの食材や日用品買い物、洋服代などもクレジットカード払いにしたら年間数千円分のポイントになるのではないでしょうか?

↑↑↑上に挙げた、光熱費・携帯代・プロバイダ代などで月に5万円かかっているとして、三井住友VISAカードから引き落としにすれば、月に50ポイント(約250円相当)貯まり、1年間で考えると600ポイント(約3,000円相当)も貯まる事になります。

●生命保険・損害保険

生命保険、自動車保険にしても通販型が増えてきているのでクレジットカード払い可能なところが増えてきています。
自分1人なら大した金額に思えないかもしれませんが、配偶者がいたりお子さんがいて毎月何万円にもなっているならクレジットカード払いにした方がお得ですね。

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これからクレジットカード払い対応していくであろう費用

●医療費

検査を受けたり通院となってしまうと結構な金額になってしまいますよね。
大金を持ち歩かず済むし、分割も可能なら高額な医療費の支払いの負担も軽くなります。
また、夜間救急にかかった場合現金が手元にない、ATMに行く時間が無かった時など便利でしょう。

注意点
:大学病院などはクレジット決済可能な所が多いですが、まだ小さな病院など対応してなっかたりするので事前に確認しておく事が必要です。

●家賃

残念ながらまだ一部の企業でしか対応していないのが現状ですがクレジットカードで払えたらいいのになと思うものでしょう。
安くても3~4万円、10万円台になると毎月の大半を占める出費
借りる側からしたら振り込みの手間が省けるとかポイントやマイルが貯まるとメリットばかりなので増えて欲しいところですね。

まとめ

クレジットカード払いにして貯まったポイントを電子マネーに移行して買い物するもよし!商品に換えてもよし!マイルに交換して特典航空券にするもよし!

ただの口座引き落としでは何の得もありません。
同じ額を払っていくのならクレジットカードからまとめて支払った方が年間で考えたら大きな節約にもなると思います。

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